はじめましてっ!!有限会社フォルムの丸山です。
氏名 丸山 秀樹
出身地:長野県飯山市
趣味:山歩きと旅行
資格 一級建築士、一級建築施工管理技士
■昭和34年10月 長野県 飯山市に生まれる。
■昭和47年4月 県立中学に入学
このころから科学の面白さに目覚め、いろいろな実験をすることが
楽しくて科学クラブに熱中していました。
■昭和50年4月 県立高校に入学
なぜか、柔道というスポーツに目覚め、3年間続ける。そのころの先輩の一人得意技
腹攻めにはかなり苦しんだ。
■昭和53年3月 高校卒業後、上京、建築設計について専門校で学んだのち、都内の設計事務所に入社
大型物件の設計のプロジェクトに配属され、さまざまな設計プロセスを学ぶ。
しかし仕事が忙しく、休む暇も無い程働きました。おかげで体調最悪・・・・
二年半ほど、務めたけど、体調には適わん!あげくには入院してしまう。なんてこっちゃ!
しかたないので、退院後は現場に復帰、体動かさんといかんと医者からアドバイス。
それからは現場監督として体力をつけながら、実際に建物を建てて行く立場となりました。
いままで、RC建築(鉄筋コンクリート)、鉄骨建築、木造建築(木造在来工法が多い)など数多く手がけて参りましたが、そこで気がついたのは、現場は図面の様には納まらないということ。
(すべてではありませんが、私の経験上はこのような建物が多かったということ)
設計の立場で図面を作成しても実際の現物を見ないで、図面を書いている設計士が実に多いことに気がつきました。
中には、現場の事が良く理解頂いている設計士の方もいらっしゃいます。
その方々は、現場経験が豊富で現場にいつも足を運ばれている方でした。
私も現場に出て見て、図面と見比べながら、現場の立場からすると、「こちらの方がずっと収まりがきれいに上がるのに」と思うことにも出会います。
そんな時はその意図をお聞きすることも御座います。
そのようにしてお施主様の意向をお伺いすることでどのようにしたらより使いやすくなるかを提案するのです。
また予算上納まらないことも多々あります。
そんな時はよくVE(バリュウー・エンジニアリング)と言いまして、機能とコストの対比により最適な価値の確保できる様にする手法を取り入れます。
こうして少しでも予算をそのままに、実際の製品の品質をなるべく下げることなくという取り組みをします。
これも、お客様に満足度を維持して頂くように、また予算オーバーでの不満を少しでも解消できればというこちらサイドでの考えからです。
建築とは、多くの人々が協力しながら一件の建物を完成させます。
それだけに、そんな人々の裏側の声を時にはお聞きになりながら、家づくりをされてみるのも、とても貴重なことだと思います。
有限会社 フォルム
代表取締役 丸山秀樹
はじめましてっ!!有限会社フォルムの丸山です。
氏名 丸山 秀樹出身地:長野県飯山市
趣味:山歩きと旅行
資格 一級建築士、一級建築施工管理技士
■昭和34年10月 長野県 飯山市に生まれる。
■昭和47年4月 県立中学に入学
このころから科学の面白さに目覚め、いろいろな実験をすることが
楽しくて科学クラブに熱中していました。
■昭和50年4月 県立高校に入学
なぜか、柔道というスポーツに目覚め、3年間続ける。そのころの先輩の一人得意技
腹攻めにはかなり苦しんだ。
■昭和53年3月 高校卒業後、上京、建築設計について専門校で学んだのち、都内の設計事務所に入社
大型物件の設計のプロジェクトに配属され、さまざまな設計プロセスを学ぶ。
しかし仕事が忙しく、休む暇も無い程働きました。おかげで体調最悪・・・・
二年半ほど、務めたけど、体調には適わん!あげくには入院してしまう。なんてこっちゃ!
しかたないので、退院後は現場に復帰、体動かさんといかんと医者からアドバイス。
それからは現場監督として体力をつけながら、実際に建物を建てて行く立場となりました。
いままで、RC建築(鉄筋コンクリート)、鉄骨建築、木造建築(木造在来工法が多い)など数多く手がけて参りましたが、そこで気がついたのは、現場は図面の様には納まらないということ。
(すべてではありませんが、私の経験上はこのような建物が多かったということ)
設計の立場で図面を作成しても実際の現物を見ないで、図面を書いている設計士が実に多いことに気がつきました。
中には、現場の事が良く理解頂いている設計士の方もいらっしゃいます。
その方々は、現場経験が豊富で現場にいつも足を運ばれている方でした。
私も現場に出て見て、図面と見比べながら、現場の立場からすると、「こちらの方がずっと収まりがきれいに上がるのに」と思うことにも出会います。
そんな時はその意図をお聞きすることも御座います。
そのようにしてお施主様の意向をお伺いすることでどのようにしたらより使いやすくなるかを提案するのです。
また予算上納まらないことも多々あります。
そんな時はよくVE(バリュウー・エンジニアリング)と言いまして、機能とコストの対比により最適な価値の確保できる様にする手法を取り入れます。
こうして少しでも予算をそのままに、実際の製品の品質をなるべく下げることなくという取り組みをします。
これも、お客様に満足度を維持して頂くように、また予算オーバーでの不満を少しでも解消できればというこちらサイドでの考えからです。
建築とは、多くの人々が協力しながら一件の建物を完成させます。
それだけに、そんな人々の裏側の声を時にはお聞きになりながら、家づくりをされてみるのも、とても貴重なことだと思います。
有限会社 フォルム
代表取締役 丸山秀樹
代表取締役 丸山秀樹


■東京都町田市・府中市・調布市・八王子市
■神奈川県横浜市全区域・川崎市全区域・相模原市
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